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塾長:「塾長の大金貯世(おおがねためよ)である!」

塾長:「突然だが小学1年生でも分かる問題だ!19×14は?」

生徒:「えっ?講義じゃないんですか?えーと、紙に書いて……266です」

塾長:「正解だが遅い!暗算で答えるのだ」

生徒:「こんな掛け算小学1年生じゃ習ってないですよ」

塾長:「インドでは小学1年生で少なくとも20の段まで九九を勉強しておる。インド人は数字に強いため、ITの分野を中心に世界中で活躍しているのだ」

生徒:「インドは最近成長が著しいと聞きますが、そんな教育も一つの要素かもしれませんね」

塾長:「インドは知っていると思うが、BRICsと呼ばれる近年成長が著しい国々の一つに入っている。

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実質GDP成長率はここ4年で平均7~9%の高成長を維持しており、ゴールドマン・サックスによれば、2050年には米国を抜いて世界2位の経済大国になるという予測もある」


生徒:「特にどのような点に期待できるのでしょうか?」

塾長:「ストレートに言えば消費だ。インドは10億を超える人口を抱えている上に、若年層の比率が高い。彼らが労働者として大きな所得を稼ぐようになれば、携帯電話や家電、自動車などを買うようになり、消費は増大する」

生徒:「確かに人口の多い国のインパクトは大きいですね」

塾長:「ワシはインドのインフラに注目しているぞ!インドでは道路・港湾・鉄道などのインフラが不足している。この巨大な消費市場を支える上でも、物流のネットワークの設備や、電力の供給などの整備は必要不可欠じゃ...

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(引用 livedoorニュース)




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