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最新情報:日経平均が大幅続落、277円安の1万4110円



 11日の東京株式市場は、米国の景気減退に対する警戒感が強まり、株価は大幅続落した。

 日経平均株価(225種)の終値は前日比277円32銭安の1万4110円79銭で、05年11月以来、約2年2か月ぶりの低水準となった。

 東証株価指数(TOPIX)も同23・78ポイント低い1377・58と、05年10月以来の低水準となった。

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第1部の出来高は約24億7000万株だった。

 来週に本格化する海外金融機関の決算発表で、米低所得者向け融資「サブプライムローン」問題による損失拡大が明らかになる可能性があるとして、株価下落を恐れた売りが膨らんだ。市場では「海外ファンドが日本株売りを強めている」(中堅証券)との観測も出ている。東証1部上場銘柄の8割以上が値を下げた。
(引用 yahooニュース)




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