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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080109-00000740-reu-bus_all
 [ニューヨーク 8日 ロイター] 米証券大手ベアー・スターンズ<BSC.N>は8日、ジェームズ・ケイン会長兼最高経営責任者(CEO)がCEO職を辞任し、後任にアラン・シュワルツ社長が就任すると発表した。
 ケイン会長は会長職にはとどまる見通し。同会長は、サブプライムモーゲージ(信用度の低い借り手向け住宅ローン)危機の影響で傘下の2つのファンドが破たんしたことを受けて、責任を問われていた。

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 CEOに昇格するシュワルツ氏は、同社を強い収益性のある企業に転換すると述べるとともに身売りは戦略として考えていないと指摘。
 昨年社長に就任したシュワルツ氏は、社内では花形投資銀行家として知られている。
 買収提案を検討するかとのロイターの電話取材に対しては「身売りは戦略として考えていない」と述べた。




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