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朝鮮日報ニュース特集:2007年韓国10大ニュース(上)



■李明博氏が大統領当選、10年ぶりの政権交代   12月19日に行われた第17代大統領選挙でハンナラ党の李明博(イ・ミョンバク)候補が当選した。この結果金大中(キム・デジュン)、盧武鉉(ノ・ムヒョン)と続いた左派政権が一旦幕を閉じ、右派が10年ぶりに国政を主導することになった。李候補は1149万票(48.7%)を得票し、大統合民主新党の鄭東泳(チョン・ドンヨン)候補に531万票の大差をつけた。1987年に大統領直接選挙制が導入されて以来、13代(194万票差)、14代(193万票差)、15代(39万票差)、16代(57万票差)など4回の大統領選挙での1位と2位の差をすべて合計した数以上の大差となった。盧武鉉政府の5年間の政権運営に対する国民の不満が一気に表出したとも言える結果だった。

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■韓米FTA妥結、通商外交最大の成果として評価   韓米自由貿易協定(FTA)の妥結は韓国の通商外交における最大の成果と評価されている。両国は昨年6月にワシントンで第1回交渉を行って以来、10カ月間にわたり太平洋を行き来しながら計9回の交渉を行った。激しい論争や大規模な反FTAデモもあった。3月末に両国は最終的に交渉を妥結させ、6月30日に協定文に署名した。自動車の関税撤廃やコメの開放など開放対象の例外が主な内容だった。しかし韓米FTAは韓国の国会と米国の議会による批准という課題を残している。■第2回南北首脳会談とその後の首相会談など話し合いが続く   盧武鉉大統領と北朝鮮の金正日(キム・ジョンイル)総書記は10月2日から4日まで平壌で会談を行い、「2007南北首脳宣言」を発表した...

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(引用 livedoorニュース)




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