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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071222-00000001-fis-brf


[ニューヨーク外国為替市場概況]
*07:29JST 「日米金利差拡大観測強まりドル・円急伸114.21円(再送)」
【ロンドン市場概況】
 21日のロンドン外為市場では、ドル・円は、欧州通貨を中心とするドル買い(戻
し)の動きに連れて、113円12銭から113円40銭まで上昇したが、本邦輸出企業のドル
売りオーダーに抑えられ伸び悩んだ。ユーロ・ドルは1.4396ドルから1.4357ドルまで
軟調推移し、ユーロ・円は162円64銭から162円95銭で推移した。ポンド・ドルは、
1.9892ドルから1.9823ドルまで下落し、英11月小売売上高の上振れによる反発も限ら
れた。ドル・スイスは1.1531フランから1.1573フランまで上昇した。
【経済指標】
英・11月小売売上高:前月比 0.4%(予想 0.2%、10月-0.1%)
ユーロ圏・10月経常収支(季節調整前): 20億ユーロ(9月 57億ユーロ)
ユーロ圏・10月鉱工業受注:前月比 2.5%(予想 2.0%、9月-1.0%)
【要人発言】
トリシェECB総裁
「ECB、インフレを短期間に終息させる責任がある」
コンスタンシオ・ポルトガル中銀総裁
「世界経済へのリスク、クレジット市場の危機で高まっている」
中国人民銀行
「金融政策を引き締めるため、さまざまな措置をとる」
「人民元の柔軟性を高めるが、基本的な安定は維持する」
「インフレ期待を安定させるため、金利を調整する」
「中国、景気過熱や広範なインフレを回避する必要がある」
「マネーや信用の伸びを抑制するため効果的な措置をとる必要」
【ニューヨーク市場寄付】
ドル・円113円49銭、ユーロ・ドル1.4375ドル、ユーロ・円163円10銭、ポンド・ドル
1.9857ドル、ドル・スイス1.1559フラン
【ニューヨーク市場概況】
21日のニューヨーク外為市場では、ドル・円は、米11月コアPCE価格指数が連銀容認
レンジを上回った事を受けたインフレ加速懸念に伴う債券利回りの上昇、連銀の金融
安定化に継続して取り組む姿勢、日本の利下げ憶測を受けて買いが加速し113円46銭
から114円21銭まで上昇、11/7以来の高値を更新し、114円01銭で引けた...



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