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最新情報:「為替」 ECBの資金供給、株価反発にリスク回避の動き後退/ニューヨーク外国為替市場概況





[ニューヨーク外国為替市場概況]
*07:29JST 「ECBの資金供給、株価反発にリスク回避の動き後退」
【ロンドン市場概況】
 18日のロンドン外為市場では、米利下げ観測後退を受けたドル買いが継続したほ
か、クロス円の買いもみられたことで、ドル・円は113円06銭から113円54銭まで上
昇、ユーロ・ドルは1.4366ドルまで下落後1.4416ドルへ上昇し、ユーロ・円は162円
71銭から163円53銭まで上昇した。ポンド・ドルは、英11月消費者物価指数の下振れ
もあり、2.0213ドルから2.0113ドルまで下落し、ドル・スイスは1.1493フランから
1.1535フランまで上昇した。
【経済指標】
英・11月消費者物価指数:前年比 2.1%(予想 2.2%、10月 2.1%)
ユーロ圏・10月貿易収支: 61億ユーロ(予想 41億ユーロ、9月 37億ユーロ)
【要人発言】
シュタルクECB理事
「ユーロ圏インフレ率、今後数カ月でピークに達する可能性」
欧州委員会四半期報告
「資金調達環境の悪化、金融市場の混乱を受けた信頼感の低下、インフレ率の上昇
などが、今後数四半期の成長を圧迫する見込み」
「好調な雇用や企業の収益性が景気を支える要因に」
「ユーロ圏の成長にとってのリスク要因は、高水準の原油価格やユーロ高」
「来年のユーロ圏の成長率は、市場混乱が主な要因となり、今年の2.6%から2.2%
に鈍化」
キング英中銀総裁
「金融セクターの問題はまだ続いている」
「急激な信用収縮で世界経済が悪化することのないよう、各国中銀が協調して行動
している」
福井日銀総裁
「背景に原材料価格上昇・建築着工の減少・世界経済の先行き不透明感の高まりが
ある」
【ニューヨーク市場寄付】
ドル・円113円43銭、ユーロ・ドル1.4406ドル、ユーロ・円163円46銭、ポンド・ド
ル2.0159ドル、ドル・スイス1.1526フラン
【ニューヨーク市場概況】
18日のニューヨーク外為市場では、ドル・円は冴えない米11月住宅着工件数を受け
た債券利回り低下に伴う売りに113円50銭から113円14銭に弱含んだが、午後の株式
市場反発に113円36-42銭前後に戻して取引を終えた...



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(引用 yahooニュース)




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