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経営の視点からメンタルヘルスの管理を学ぶ書籍 [株式会社グロービス]



経営教育ならびにベンチャーキャピタル事業等を運営するグロービス・グループ(東京都千代田区 代表:堀義人、以下グロービス)は、経営の視点からメンタルヘルスの管理を学ぶ書籍「ビジネススクールで教えるメンタルヘルスマネジメント入門」を12月6日に発売します。メンタルヘルスの問題の解決に向けて、経営学とメンタルヘルスを融合させたオリジナリティの高い書籍となっています。

職場の激しい変化に対する不安や、知識力や対人関係力への会社からの高い要求への不安、そして、仕事に対する目的意識の喪失といったことを原因としたメンタル不調者(強い不安、悩み、ストレスがある労働者)の割合は、平成14年が61.5%(出典:「労働者健康状況調査の概況」厚生労働省)といったように、年々増加の一途をたどっています。

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このメンタル不調の傾向は特に30代の働き盛りの世代において顕著です。企業の生産性を高めるためにも、ビジネスリーダーが自身を含む組織構成員のメンタルヘルスに配慮し、適切なマネジメントに取り組むことが重要です。しかし、現在、企業やビジネスリーダーがメンタルヘルスを正しく理解しているとは言えません。多くの企業は、メンタル不調を医学的な枠組みの中でのみ捉え、その対応を医療に依存しきっているのが実情です。

本書では、こうした現状を踏まえ、メンタルヘルスに対する新しいアプローチ方法「適応アプローチ」を提唱しています。この「適応アプローチ」は、メンタル不調を医療の観点だけではなく、人的資源管理やリーダーシップのマネジメントの面から予防策、対応策を講じていくものです...

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(引用 livedoorニュース)




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