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東京株式市場・前場=続伸、FRB議長講演で米利下げ期待強まる



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071130-00000300-reu-bus_all
日経平均 日経平均先物12月限 
前場終値 15698.45 184.71 前場終値 15690 120
寄り付き 15520.53 寄り付き 15550
高値/安値 15520.53─15698.45 高値/安値 15530─15700
出来高(万株) 101359   出来高(単位) 46037
 [東京 30日 ロイター] 午前の東京株式市場では、日経平均が続伸。バーナンキ米連邦準備理事会(FRB)議長の講演で利下げ期待が高まり、グローベックス市場が堅調になったことが東京市場を支援した。

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為替が円安/ドル高方向に振れたことも好感され日経平均は1万5700円台に迫った。
 前場の東証1部騰落数は、値上がり1236銘柄に対して値下がり396銘柄、変わらずが87銘柄。
 バーナンキ議長は講演で、最近金融市場での混乱が再燃し、米経済見通しが悪化していると述べて追加利下げに前向きな姿勢を示した。これをにらんでグローベックス市場の米国株式先物が堅調に推移。「米株価が下に崩れることを防ぐ効果はありそうで、しばらくは小康状態になりそうだ」(大手証券)と受け止められ、東京市場のセンチメントが改善した。
 朝方は対円で109円台後半だったドルが110円に乗せるドル高/円安の動きになったことも好材料。12月末の解約をにらんだヘッジファンドの売りが一巡しつつあり「売りにくくなっている」(投信)ことも日経平均の値動きを軽くした...

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