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最新情報・・・ソウル株式市場が急反落、3週間ぶり安値で終了



      総合株価指数 前営業日比  出来高概算
 大引け     1923.42    67.05安   3.09億株
 高値      1957.78
 安値      1901.87
前営業日終値  1990.47    10.91高   3.61億株
 [ソウル 12日 ロイター] 12日のソウル株式市場は急反落し3週間ぶり安値で引けた。米景気後退をめぐる懸念を背景に、家電大手LG電子<066570.KS>などの輸出関連株が売られ、総合株価指数は3カ月ぶりの大幅な下落率を記録した。
 鉄鋼大手ポスコ<005490.KS>など中国からの需要に依存する銘柄も下落。中国人民銀行(中央銀行)が10日、銀行の預金準備率を引き上げると発表したことから、さらなる金融引き締め措置が実施されるとの見方が強まった。

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 CJインベストメント・ アンド・セキュリティーズのファンドマネジャーは「信用収縮の問題が予想以上に長引き、米経済の後退につながるとの懸念が高まっており、幅広い銘柄にパニック売りが出た」と指摘。「中国が週末、銀行の預金準備率引き上げを発表したのを受けて、近く利上げが実施されるとの観測が高まったことも相場を圧迫した」と語った。
 総合株価指数(KOSPI)の終値は、前営業日比67.05ポイント(3.37%)安の1923.42。8月16日以来の下落率となった。
 クレジット危機の長期化により、米国で韓国製品に対する需要が低下するとの懸念から輸出関連が下げた...

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(引用 yahooニュース)




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