考える投資
投資による情報をニュース形式で
スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
東京株式市場・前場=反発、テクニカルな節目意識し切り返す



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071106-00000304-reu-bus_all
日経平均 日経平均先物12月限 
前場終値 16353.93 ( 85.01) 前場終値 16340 ( 40)
寄り付き 16152.58 寄り付き 16150
高値/安値 16144.40─16353.93 高値/安値 16150─16360
出来高(万株) 96572     出来高(単位) 55248
 [東京 6日 ロイター] 午前の東京株式市場では、日経平均が反発。1万6200円を割り込んでスタートしたものの、この水準がテクニカルな節目にあたることから、売り一巡後は節目を意識した押し目買いが入って徐々に切り返し、前引けにかけては先物買いの支援もあって堅調となった。

お買い物は楽天で^^





 前場の東証1部騰落数は、値上がり1156銘柄に対して値下がり415銘柄、変わらずが122銘柄だった。
 日経平均は1万6200円付近がテクニカルな節目になっており、朝方はここを割り込んでスタートしたものの、売り一巡後は節目を意識する形で押し目買いが入った。5日までの2営業日で約600円下げたことによる値頃感も働いた。
 ただ、これで東京市場が本格的な上昇に向かうかどうかは不透明。日経平均は前引けにかけて上昇幅を広げたが、これは先物に大口買いが入った影響も大きい。物色動向をみても、5日に売り込まれた商社株や銀行株への買い戻しが主体で、上値を買い上げる動きは乏しい...

ニュースの続きを読む




投資本を探すならWebBooks





スポンサーサイト
copyright © 2005 考える投資 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。