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最新ニュース:クロックワークス買い付けの海外映画 JDC信託ファンド化 



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071019-00000008-fsi-bus_all
 ジャパン・デジタル・コンテンツ信託(JDC信託)は、映画配給などを手がけるクロックワークスが買い付ける4~5本の海外映画作品を対象とする映画ファンド「シネマ信託~買付者ファンド第1号~」を11月上旬にも売り出す。

 申し込み単位は1口当たり100万円前後で、10億円を上限に販売する。信託期間は12月から約4年間を予定。当初は9月から1口300万円での申し込み受け付けを予定していた。

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 クロックワークスは、買い付ける海外映画作品の著作権(利用権)をJDC信託に信託し、信託受益権の交付を受ける。この受益権を、JDC信託は投資家に販売し、買い付け資金やP&A費(フィルムのプリント代、宣伝広告費などの劇場配給経費)を調達。信託期間内に劇場公開やDVD販売、テレビ放映等によって得られる収益を投資家に実績配当する。

 クロックワークスは、低予算で制作されながら大ヒットとなった「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」(2000年、興行収入18億円)や、香港のスーパースター、チャウ・シンチー(周星馳)主演のヒット作「少林サッカー」(02年、28億円)などを買い付け・配給した独立系会社。



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