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 すでに証券市場がある国でも、韓国の証券市場に注目している。先月、ウズベキスタン証券業協会会長をはじめ、ベトナム・フィリピン・マレーシアなど8カ国の株式会社社長ら31人がソウル入りし、韓国証券業協会の主管で2週間開催された韓国資本市場研修プログラムに参加した。 また昨年、モンゴル金融監督委員会は組織改編を行うに当たり、韓国の金融監督院を参考にした。金融監督院関係者は「“韓国の預金保障制度・電子公示システム・リスク管理などについて講義をしてほしい”との要請がアジア各国から次々と寄せられている」と話す。◆今は政府主導の無償支援が主流 海外進出を狙う金融各社の動きも速い。

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 大宇キャピタルは9月初め、ベトナム・リース協会と了解覚書(MOU)を交わした。ベトナムのリース会社社員を韓国で教育するなど、各種サービスを無償支援するという内容だ。大宇キャピタルの李東林(イ・ドンリム)代表取締役は「韓国の与信会社の営業ノウハウを伝えることで、海外市場進出の足掛かりを整えるもの」と説明している。 サムスン投信運用は先月、タイの資産運用会社、ワン・エセット・マネジメント社と契約し、今後5年間の上場指数ファンド(ETF)商品設計および運用についてコンサルティングを行うことになった。コンサルティング料として得られるのは約1億ウォン(約1250万円)。だが、「金融商品を設計する際に外国のノウハウを輸入したり、取り入れたりするのは新たな前進」と評価されている...

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(引用 livedoorニュース)




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