考える投資
投資による情報をニュース形式で
スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



 南北首脳会談で合意した経済協力事業について、白頭山の観光事業は現代峨山の主導で来年4月から本格化するものと見られる。また、造船協力団地の建設は大宇造船海洋が主導し、北朝鮮の東海(日本海)沿岸の安辺に年産20万トン以上の規模のブロック(船舶部分品)生産工場の建設が進められ、北朝鮮地域の油田を共同開発する方式については副首相級会談で話し合う。また、海州経済特区事業は、政府が助成する2兆ウォン(約2540億円)規模の海外港湾開発ファンドを利用し、推進していく方針だ。 玄貞恩(ヒョン・ジョンウン)現代峨山会長は4日夜、北朝鮮から戻った直後、「来年4月から白頭山への直行便での観光が可能になる予定」だと語った。

お買い物は楽天で^^




 大宇造船海洋の南相兌(ナム・サンテ)社長は5日、記者懇談会で、「確固とした経済基盤を作り難い西海岸ではなく、東海岸の安辺に1億‐億5000万ドル(約116億‐175億円)をかけ、年産20万トン以上の船舶ブロック工場を建設、巨済の玉浦造船所との協力体制を構築する方針だ」と話した。南社長は、「北側における通行・通関・通信など既存の“3通問題”に資金まで含めた“4通問題”が解決されれば、今すぐにでも(工場建設を)始めることができ、2009年1月ごろ(船舶ブロック)の生産が可能になるだろう」と語った。 また、権五奎(クォン・オギュ)副首相はこの日の記者会見で、「金正日(キム・ジョンイル)総書記は、韓国側からの油田・ガス開発投資に相当な関心を示した...

ニュースの続きを読む

(引用 livedoorニュース)




投資本を探すならWebBooks





スポンサーサイト
copyright © 2005 考える投資 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。