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株式会社アパマンショップホールディングス(東京都中央区・代表取締役社長 大村 浩次 証券コード8889 以下:ASHD)の100%子会社である株式会社アパマンショップリーシング(東京都中央区・代表取締役社長 大村 浩次 以下:ASL)は、10月4日、ファンド事業を展開する株式会社ドーガン・アドバイザーズ(福岡県福岡市・代表取締役社長 森 大介 以下:ドーガン)からの依頼により、ドーガンとの支援業務委託契約(以下:業務支援)を締結したことを発表致しました。

今回の業務支援により、アパマンショップグループは、ドーガンが組成したファンドである株式会社ブーゲンビリア・コンサルティング(福岡県福岡市・代表取締役 森 大介 以下:ブーゲン)が株式を保有する株式会社インボイスRM(東京都港区・代表取締役 入内嶋 徹 以下:RM)の管理物件に対し、入居斡旋の支援および賃貸斡旋に関わるコンサルティングを、ASLの建物管理業務の取引先でもある株式会社ビケンテクノ(大阪府吹田市 代表取締役 梶山 高志 以下:ビケンテクノ 証券コード:9791)と両社協力のもと行います。

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また、アパマンショップグループは、お客様への紹介物件拡大に伴う賃貸斡旋収入の増加を見込んでおり、ドーガンは、日本最大の加盟契約店舗数(注1)を誇る「アパマンショップ」の賃貸斡旋力により、RMの管理物件の入居率アップが図れるものと考えています。

今後もアパマンショップグループは、このような取り組みを通じて、お客様サービスの拡充を図ってまいります...

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(引用 livedoorニュース)




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