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 渋谷区と民間都市開発推進機構(以下「民都機構」)は10月8日より、渋谷マークシティ(渋谷区道玄坂1)で、来年6月に開業する東京メトロ副都心線「渋谷駅」の模型などを展示する企画展「SHIBUYA INFOBOX(渋谷インフォボックス)」を開催する。

 渋谷駅周辺では、安藤忠雄さんがデザインを担当、2012年(予定)に東急東横線との相互直通運転を始める新渋谷駅の情報公開や、同駅とも接続するかたちで東急文化会館跡に建設される高層複合ビルの計画立案など、今秋に入り再開発の動きが本格化している。企画展では、こうした情報を地元関係者や渋谷に訪れる人に広める目的で、渋谷の歴史や新渋谷駅の模型などを紹介する。

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 主な企画は、渋谷の過去から現在を写真で体験できる「渋谷今昔物語」、CGで渋谷の街を探索する「ヴァーチャルシティSHIBUYA」など。渋谷駅周辺を500分の1で再現した模型や、「地宇船」をイメージした吹き抜け空間になる副都心線渋谷駅のイメージ図、模型も併せて展示する。会場では渋谷の街の「音」を改めて聞くことができるコーナーも開設する。

 会場は渋谷マークシティウェスト4階「クリエーションスクエアしぶや」(TEL 03-5456-1028)。入場無料。11月4日まで。

 主催の民都機構は国土交通省の政策実施機関として1987年に設立。都市再生支援業務やまちづくりファンド支援などを手がけている。

SHIBUYA INFOBOX 関連記事(シブヤ経済新聞)-文化会館跡地の再開発計画明らかに 関連記事(シブヤ経済新聞)-新渋谷駅は「地宙船」をイメージ
(引用 yahooニュース)




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